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   <title>Dailymotion 情報まとめ</title>
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   <updated>2007-07-22T05:26:08Z</updated>
   <subtitle>Dailymotionに関連する情報、ニュースなどまとめています。</subtitle>
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   <title>Dailymotion、版権物への対応</title>
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   <published>2007-07-21T02:52:29Z</published>
   <updated>2007-07-22T05:26:08Z</updated>
   
   <summary>Dailymotion製作者ブログであるDailymotion Blog (英語...</summary>
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      <![CDATA[<p>Dailymotion製作者ブログである<a href="http://blog.dailymotion.com/" target="_blank">Dailymotion Blog (英語)</a>に、気になる記事がアップされていました。</p>

<p>以下、翻訳文を要約してみますと、</p>

<p>Dailymotionではこのたび、エンターテイメント産業の著作権保有者の要求により、版権を持っている動画の内容を特定し、公表を未然に防ぐツールのβ版を発信しました。</p>

<p>このツールは全て自動で行われ、動画をアップロードした際に、あらかじめ作成された版権物のデータベースと照合します。もしその動画とデータベースとが一致した場合には、動画はアップロードできずに、サイトで表示されることがなくなるという仕組みです。</p>

<p>Dailymotion Blogには、他にもDailymotionの今後の対応や、このツールの問題点なども細かく書いてあるので、気になる方は以下の参考元(英語)を参照してみてください。</p>

<p class="text-right">参考元(英語)：Dailymotion Blog <a href="http://blog.dailymotion.com/2007/07/06/beta-launch-of-a-copyrighted-video-detection-tool/" target="_blank">Beta-launch of a copyrighted video detection tool</a></p>]]>
      <![CDATA[<br />
<p>今回の対応を快く思わないユーザーもいるかも知れません。</p>
たしかに「誰かがアップロードした動画を誰でも無料で視聴できる」のはとても素晴らしいことだと思います。</p>
<p>しかし、その動画の権利は動画を作成した本人にあります。法律を抜きにしても、自分の作成した動画が他人によって勝手に各所にアップロードされたなら、たしかに自分の作成した動画をより多くの人に見て貰えるのは嬉しいですが、作成者である自分の目の届かないところでそれが使用されているのなら、それは不快な気持ちになるでしょう。</p>
<p>そうしたとき、「もう2度と動画なんて作成しない！」なんてことになれば、その動画のファンにとっても大きな損失になるのではないでしょうか。</p>]]>
   </content>
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   <title>タブブラウザのススメ</title>
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   <published>2007-07-05T11:32:00Z</published>
   <updated>2007-11-10T05:54:31Z</updated>
   
   <summary>まずは、「タブブラウザって何？」という方のために説明したいと思います。 「Int...</summary>
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      <![CDATA[<p>まずは、「タブブラウザって何？」という方のために説明したいと思います。</p>

<p>「Internet Explorer」を使ったことがある、もしくは今現在使っている方ならわかると思いますが、「Internet Explorer 6」以下のブラウザでは、Webページをひとつ開くたび、既存のウィンドウに表示するか、新たにウィンドウを立ち上げる必要があり、その結果、多数のウィンドウが表示され整理がつかなくなることがあります。</p>
<p>しかし、タブブラウザを使用していれば、そんなことはなくなります。タブブラウザでは、ひとつのウィンドウでいくつものWebページが開くことができます。つまり、タブを切り替えるだけで簡単にWebページの切り替えが可能になり、複数のページを管理することが容易になります。これは、動画共有サイト等の動画を見てるときには非常に便利な機能です。</p>
<p>また、複数のWebページを閲覧時でもウィンドウがひとつで済むようになるため、メモリリソースの節約にもなります。</p>
※ FireFoxでの表示画面<br />
<a href="http://dailymotion.xce.jp/imagefile/tabbrowser.jpg"><img src="http://dailymotion.xce.jp/imagefile/tabbrowser.jpg" width="400" height="300" alt="FireFoxでの表示画面" /></a>]]>
      <![CDATA[<br />
<p>タブブラウザといっても多数ありますので、ここではお勧めを紹介します。</p>

<h3>「Internet Explorer 7」</h3>
<p>今まで「Internet Explorer」をお使いの方には、まず最初にこれをお勧めします。使い方は前バージョンとさほど変わりなく、タブブラウザを堪能できます。セキュリティ面も強化されているため、「Internet Explorer 6」以下をお使いの方は、ぜひ「Internet Explorer 7」へのバージョンアップをお勧めします。</p>
<p><a href="http://www.microsoft.com/japan/windows/ie/default.mspx" target="_blank">「Internet Explorer 7」のダウンロードページへ</a></p>

<h3>「Sleipnir」</h3>
<p>「Internet Explorer」に飽きた方、または、ブラウザのカスタマイズに興味のある方にお勧めです。動作も軽く、初心者でも比較的容易にカスタマイズすることができます。また、「Internet Explorer」のお気に入りも互換できるため、乗り換えも簡単にできるようになっています。日本産ブラウザなので安心して使えるのもポイントです。</p>
<p><a href="http://www.fenrir.co.jp/sleipnir/" target="_blank">「Sleipnir」のダウンロードページへ</a></p>

<h3>「Firefox」</h3>
<p>ブラウザに自由なカスタマイズ性を求める方にお勧めです。カスタマイズすることが前提のブラウザなため、デフォルトのままでは少々物足りない性能になっています。上級者向きですが、Webページ製作者にとってこのカスタマイズ性はかなり便利です。「Firefox」をカスタマイズされる場合、下記のまとめサイトが便利です。</p>
<p><a href="http://firefox.geckodev.org/index.php" target="_blank">Mozilla Firefox まとめサイト</a><br /><a href="http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/" target="_blank">「Firefox」のダウンロードページへ</a></p>
<br />
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   <title>Dailymotion 更新 (2007/06/30)</title>
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   <published>2007-06-30T03:36:00Z</published>
   <updated>2007-07-22T05:26:04Z</updated>
   
   <summary>Dailymotion日本語版が更新されたようです。 おかしかった日本語の修正 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dailymotion.xce.jp/">
      <![CDATA[<p>Dailymotion日本語版が更新されたようです。</p>
<ul>
<li>おかしかった日本語の修正</li>
<li>日本語対応項目の増加</li>
<li>キーワード検索結果の修正</li>
</ul>

<p>具体的な変更点の詳細は下記参照のこと。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>検索並び替えタブの日本語化、および一部修正。</h3>
<p>"most rated"→"評価が多い順"<br />
"新しい順"→"投稿日時が新しい順"<br />
など、わかりづらかった日本語が修正されました。</p>

<h3>ヘルプページの一部が日本語化。</h3>
<p>今まで英語だったページの一部が日本語に変換されました。<br />
ですが、まだまだ英語の部分は多いようです。</p>

<h3>サイト全体の日本語化、および一部修正。</h3>
<p>"ビデオ"→"動画"<br />
"playlists"→"プレイリスト"<br />
など、翻訳がまばらだった日本語が統一するよう修正されました。<br />
また、検索結果が見つからなかった時の文章も日本語になりました。</p>]]>
   </content>
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   <title>Web2.0とは</title>
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   <published>2007-06-27T06:20:00Z</published>
   <updated>2007-07-22T05:26:04Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dailymotion.xce.jp/">
      <![CDATA[<p>最近では「Web2.0」という言葉をよく耳にします。では、「Web2.0」とは一体なんなのか？そう思って検索して調べてみた人は多いはず。そして調べてみたにも関わらず、理解できなかった人も多いはず。そんな人のためにわかりやすく説明します。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>「Web」とは何か？</h3>
<p>「Web」というのは本来「World Wide Web」を略した言葉であり、「ネットワークに接続されたコンピュータ同士をハイパーテキストで繋ぎ、相互に参照可能にするシステム」のこと。簡単に言ってしまうと、今まさに利用しているインターネットシステムのこと。</p>

<h3>では、なぜ2.0なのか？</h3>
<p>「Web」は1991年、欧州核物理学研究所(CERN)のTim Berners-Lee氏によって、その構想が発表されました。それから10年、「Web」は世界中の利用者たちによって支えられ、進化し続けました。そしてある日、誰かが気付いたのです。「昔と比べるとさぁ、Webもバージョンアップした感じだよね。もう2.0って感じ？」と。</p>

<h3>そして本題、「Web2.0」とは何か？</h3>
<p>答えを先に言ってしまうと、明確な答えはありません。まだ「Web1.0」だった時代、その目的は資料を収集し、どこに居ても誰でも閲覧できるようにすることでした。その目的も今でも変わりはないのですが、大きく違う点があります。それは、「一部の人たちが情報を集め、管理していた」ことが、今では「誰でも情報を集められるようになり、誰でも管理できるようになった」ことです。つまり、「Web1.0」では難しいけど、「Web2.0」では誰でも気軽にできる、というような具合です。例えば「ブログ」。今まではHTMLなどの知識がなければ、インターネット上で発言することは難しく、閲覧することしかできませんでした。しかし、「ブログ」では例えHTMLの知識がなくても、自分で管理できる「ブログ」を簡単に持つことができますし、また他人の「ブログ」にもコメントを残したり、簡単にトラックバックすることが可能です。</p>

<h3>「Web2.0」の特徴</h3>
<ul>
<li>「利用者(閲覧者)の参加」<br />
Webページの利用者が自由にコメントをつけることができる。ブログ等。</li>
<li>「利用者(閲覧者)の貢献」<br />
Webページの利用者が貢献することができる。ランキング等。</li>
<li>「今までにないサービス」<br />
今まで予想し得なかったオンラインサービス。アフィリエイト等。</li>
<li>「信頼と相互発展」<br />
自由参加型のWebページ作成。また、その一部引用の許可。Wiki等。</li>
<li>「共有」<br />
動画を共有したり、ブックマークを共有することができる。動画共有サイト等。</li>
</ul>

<h3>「Web1.0」と「Web1.5」と「Web2.0」の違い</h3>
<p>明確に定義されていない「Web2.0」ですが、「Web1.0」(初期)と「Web1.5」(中期)と「Web2.0」(現在?)に分けることができます。</p>
<ul>
<li>「Web1.0」とは、スタティックなHTMLで作成されたWeb。つまりHTMLを駆使して作成された、いつ見ても同じ内容を表示するもの。</li>
<li>「Web1.5」とは、コンテンツマネジメントシステム（CMS）を利用して作成されたWeb。HTMLの知識がなくても、管理者でなくても、ページの更新が行えるもの。例：「掲示板」「チャット」</li>
<li>「Web2.0」とは、「Web1.5」の上をいくもの。または次世代型「Web」。まだ明確には定義されていないが、前述”「Web2.0」の特徴”を参照のこと。</li>
</ul>

<h3>代表的な「Web2.0」導入サイト＆サービス</h3>
<ul>
<li>まず、先述した「ブログ」。「Web log」の略であり、誰でも気軽に記事を書くことができることを目的として作られています。このページも「ブログ」です。</li>
<li>各種「Wiki」。ページの管理者でなくても記事を作成、編集できるのが利点。</li>
<li>「mixi」。招待制コミュニティサイトのひとつ。基本は「ブログ」と近いですが、招待制を導入しており、独自のコミュニティグループを持つことができます。</li>
<li>「はてなブックマーク」。共有ブックマークシステム。</li>
<li>「掲示板」、「チャット」。これらも「Web2.0」に向けて日々変化しています。</li>
<li>「Amazon」、「楽天」など。検索型オンラインショップ。在庫を持たないオンライン代理店。</li>
<li>「Google」、「Yahoo!」など。検索エンジン。</li>
<li>「Dailymotion」、「YouTube」など。動画共有サイト。</li>
<li>その他。各種バイリンガル(多言語)対応サイト。言語を越えて情報を共有できるのも「Web2.0」。</li>
</ul>]]>
   </content>
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   <title>プレイリストの作成</title>
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   <id>tag:dailymotion.main.jp,2007://1.10</id>
   
   <published>2007-06-25T07:20:00Z</published>
   <updated>2007-07-22T05:26:04Z</updated>
   
   <summary>日々、サイト構造が変化するDailymotion。 いつの間にか「プレイリスト」...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dailymotion.xce.jp/">
      <![CDATA[<p>日々、サイト構造が変化するDailymotion。<br />
いつの間にか「プレイリスト」なんてものが作られていました。</p>
<p>「プレイリスト」とは簡単に言うと、好きな音楽だけでCDを作るみたいなものです。MP3プレイヤー等のプレイリストを作成するのと同じことです。ひとつ違うことは、Dailymotionの「プレイリスト」では自分の動画を所持していなくても作成できること。つまり、誰かがDailymotionにアップロードした動画を、自分のアカウント内の「プレイリスト」フォルダの中で自由に入れ替えたり、並び替えたりできるのです。ちなみにYouTubeにも同じ機能があり、それと全く同じです。「お気に入り」の機能とどう違うのか？それは、同じ「プレイリスト」内の動画は連続で再生できることです。音楽CDを再生する時と似ています。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>「プレイリスト」の作成の仕方</h3>
<ol>
<li>まずはアカウントを作成します。</li>
<li>次に、アカウントにログインした状態で、「プレイリスト」に追加したい動画のページへ行きます。</li>
<li>動画ページのビデオプレイヤー直下の「add to playlist」をクリックします。</li>
<li>すると、「Add to the following playlist」と表示されるので、「Choose a playlist」と表示されたタブから追加したいplaylist名を選びます。まだplaylistを作成していない場合は作成します。（「Or create a new playlist」の表示の下にある空欄に、任意のプレイリスト名を入力し、「create」をクリックして作成してください。）</li>
<li>最後に、「add」をクリックすると追加完了です。</li>
<li>以上を繰り返して、自分だけの「プレイリスト」を作成しましょう！</li>
</ol>

<p>具体的な使用例なんですが、様々なアマチュアアーティスト達が(とは言ってもまだ少数ですが)PVを作成し、Dailymotionにアップロードしてたりします。それを自分で作成した「playlists」に入れて聴くのがオススメです。</p>]]>
   </content>
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   <title>YouTubeの日本語化</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dailymotion.xce.jp/2007/06/youtube_jp.php" />
   <id>tag:dailymotion.main.jp,2007://1.9</id>
   
   <published>2007-06-22T08:19:00Z</published>
   <updated>2007-07-22T05:26:04Z</updated>
   
   <summary>今回はライバル企業の話題です。 動画共有サイトで知られるYouTubeは6月19...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dailymotion.xce.jp/">
      <![CDATA[<p>今回はライバル企業の話題です。</p>
<p>動画共有サイトで知られるYouTubeは6月19日、マリチリンガル(多言語)対応サイトとして新たにデビューしました。対応国は、ブラジル、フランス、アイルランド、イタリア、日本、オランダ、ポーランド、スペイン、イギリス、そしてアメリカの10ヶ国。YouTubeでは今まで英語でしか対応していませんでしたが、新たに9ヶ国語対応となったわけです。</p><p>そして、気になる日本語版YouTubeなんですが、動画ページはもちろん、ヘルプページや動画ツール説明ページなど、ほとんどが日本語で表示されています。というより、他言語は他国YouTubeユーザーの動画で見られるくらい。もう英語がさっぱり読めなくても、YouTubeを楽しめそうです。今や多数ある動画共有サイトの中、YouTubeはまたも差をつけてくれたようです。</p>
]]>
      <![CDATA[
<p>～ ここからは個人的な感想の話 ～<br />
YouTubeが日本語化したからというのでいろいろ見て回ったんですが、やはり日本語で書いてあるとわかりやすいですね。日本人として、やはり馴染みの日本語サイトというのは安心感があります。海外のサイトを使用していると、変なリンク(広告)を踏んでしまわないかと心配になるもの、そういう点でかなり使い勝手が良くなってます。</p>
<p>Dailymotionでも、もっと日本語対応して欲しい、と思ってたりしますが、YouTubeと比べると企業規模が違いすぎます。Dailymotionが完全に日本語対応するのはいつの日だろうか。</p>
<p>ところで、YouTubeはどうして韓国語と中国語、ロシア語の対応をしなかったんだろう。アジアって影薄いですかね。</p><div class="text-right">リンク：<a href="http://jp.youtube.com/" target="_blank">YouTube 日本版</a> (公式サイト)</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>「404 NOT FOUND」ページを作る</title>
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   <published>2007-06-20T09:57:00Z</published>
   <updated>2007-07-22T05:26:04Z</updated>
   
   <summary>入力したアドレスが間違っている、またはページが存在しないときに出る表示「404 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dailymotion.xce.jp/">
      <![CDATA[<p>入力したアドレスが間違っている、またはページが存在しないときに出る表示「404 NOT FOUND」ですが、Dailymotionではそのエラーページにも動画を置くことができ、それをユーザーの手に委ねています。もちろん、その動画に「404 NOT FOUND」という表示を入れなくてはいけませんが、あとは個人の自由な発想で作成することができます。「エラーページなのに無駄にクオリティが高い！」そんな気もしなくもないですが、自分の発想を多くの人に見てもらえるチャンスでもあります。</p>
<p>というわけで、参加したい人のために手順を記しておきます。</p>
]]>
      <![CDATA[<ol>
<li>まず動画を用意します。ウェブカメラやビデオで編集したもの、制限は5秒未満です。</li>
<li>Dailymotionアカウントを作成し、1で用意した動画をアップロードしてください。</li>
<li>「404 NOT FOUND」というグループがあるので、それに加入します。</li>
<li>最後に、2でアップロードした動画を「404 NOT FOUND」のグループ名義になるよう追加してください。</li></ol>
<p>以上で完了です。「404 NOT FOUND」になった時に再生される動画はランダムですが、これで誰かがDailymotionのサイト内で「404 NOT FOUND」になった時、あなたの作成した動画を見ることができるかも知れません。</p>]]>
   </content>
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   <title>DailymotionとArchos</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dailymotion.xce.jp/2007/06/archos.php" />
   <id>tag:dailymotion.main.jp,2007://1.7</id>
   
   <published>2007-06-19T08:16:00Z</published>
   <updated>2007-07-22T05:26:04Z</updated>
   
   <summary>Dailymotionはパーソナルメディアプレイヤー対応に向けて、開発をおこなっ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dailymotion.xce.jp/">
      <![CDATA[<p>Dailymotionはパーソナルメディアプレイヤー対応に向けて、開発をおこなっているようです。<br />こちらはArchos 605によるDailymotionサイト内の映像。</p><embed src="http://www.dailymotion.com/swf/6aK3VvCBdvaJKfYSv" type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="316" allowfullscreen="true"></embed><p>Dailymotinを携帯テレビ感覚で楽しめちゃいます。ただ、日本国内ではArchosはそれほどメジャーでもないのが残念です。今後、対応機種がどう増えていくかに期待ですね。日本では今、ワンセグ放送や携帯ゲーム機が大人気。ニンテンドーDSやPSPに対応してくれたら･･･と思う人は多いはず。</p><div class="text-right">参考元：<a href="http://blog.dailymotion.com/2007/06/15/dailymotion-archos/" target="_blank">Dailymotion Blog</a></div>]]>
      
   </content>
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